呪術廻戦2話のネタバレと感想!五条先生登場!究極の2択に虎杖はどう答えるのか?
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呪術廻戦第2話「秘匿死刑」

1話の最後に悠仁が指を食べ宿儺が受肉。

 

恵が悠仁を祓うと宣言し終了しましたが今回その恵の決断がどうなるのかが見ものですね!

 

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呪術廻戦2話のネタバレ

前回の呪術廻戦 第1話のネタバレはこちらから

悠仁を呪いとして祓う・・・宿儺なのか悠仁なのかわからない。五条先生現る

 

おまえを呪いとして祓うという恵に「いや、なんともねーって」と軽く答える悠仁

伏黒もボロボロなんだから病院行こうぜと特級呪物を食べたとは思えないほど元気。

 

恵からすればそれは宿儺が演技で喋っているのか虎杖が素で喋っているのかわからなく困惑する。

 

そこに五条先生が急に現れる。

 

来る気はなかったけど特級呪物が行方不明になると上の連中がうるさく観光がてら来たという。こちらもまた軽い(笑)

 

特級呪物はどうしたの?の問に

虎杖は「ごめん、俺それ食べちゃった」

 

・・・マジ?

マジ

 

ポカーンとした五條先生の顔が笑えます

 

スクナと変われるか聞かれるが「多分できる」

10秒で戻ってきてと五條先生、戦う姿勢でウォーミングアップを始めます。

 

観光のお土産を伏黒に渡し宿儺にかわった虎杖と10秒間の戦闘開始。

 

10秒間宿儺を圧倒し、圧勝。

 

10秒でしっかり交代させられる虎杖、完全に特級呪物をコントロールできています。

 

帰ってきた虎杖を五條先生が気絶させ、目覚めたときに宿儺に体を奪われていなければ彼には器の可能性があると語る。

 

伏黒恵の悠仁を助けたい気持ちに五条先生が応える

 

五條先生は伏黒に問います。

彼をどうするべきかな?

 

仮に器になれたとしても呪術規定であれば虎杖は処刑対象だが「死なせたくありません」とハッキリ伝えます。

そして私情といいきる恵にキュンキュンしますね!

 

可愛い生徒の頼みだ任せなさい!と五條先生グーをしたあと

少し時間は飛び──

 

ってなわけで改めて君死刑ね!から虎杖との会話が始まります(笑)

ただし執行猶予がつきました。

 

食べた呪物と同じもの【指の形をした呪物】

全部で20本ありウチでは6本保有している、宿儺は腕が4本あるため全部で20本とのこと。

虎杖が死ねば虎杖が取り込んだ宿儺の呪いも死ぬ。その理由から上の連中は臆病で今すぐ虎杖を亡き者にしたい。

 

でもスクナに耐えられる器は滅多に生まれてこない、

だからどうせ殺すなら全ての宿儺を取り込ませてから殺せばいい・・・と。

 

この意見に上は了承。

残酷ではあるが了承させるには仕方がないといえば仕方がないですよね。

 

そして虎杖に2択を叩きつけます。

・今すぐ死ぬか

・全ての宿儺を取り込み死ぬか

この2択です。

 

お別れを言いに学校の先輩に会いに行く

 

ここで病院のシーンに変わります。

 

「井口先輩どんな具合っすか」

お医者さんは大丈夫と言っておりだけどまだ意識が戻っていないよう。

 

私のせいなんだと先輩。

信じられないかもしれないけど変な化け物が襲ってきて私も捕まって。。。

「信じるよ」

あいつらは化け物じゃなくて呪いなんだ、と特級呪物に関して説明する虎杖。

 

明日には井口先輩を治せる人がきてくれるからという。

 

「俺行かなきゃならないところあるんだ、バイバイ」この言葉を最後に病院をさりました。

 

虎杖悠仁はこの先どう生きていくのか決断

 

ここから病院を出て五條先生と再開。いよいよ、どうするかお返事するようです。

 

おじいちゃんの亡くなった話をし五條先生が「どうするか決まった?」と質問。

虎杖は呪いの被害は結構あるのか五條先生に聞く。

 

今回のようなケースは特殊だが、呪いに遭遇し普通に亡くなれたら御の字。死体がみつかるだけでもまだまし。

宿儺を捜索していくということは凄惨な現場を見るだろうし君がそうなるかもしれないという現実的な話をし好きな方を選んでくれという五條先生。

 

おじいちゃんの「オマエは強いから人を助けろ」という言葉が脳裏にうかびます。

 

呪いが消えれば助かる人が増える。

 

「あの指まだある?パクッ」ここで悠仁は自分を試すかのように2本目の指を食べます。

そして無事耐える。

 

宿儺相手に難なく自我を保てる、千年生まれてこなかった逸材確定と五條先生は確信。

 

「本当にめんどくせえ遺言だよ」スクナは全部食ってやるけどあとは知らん

 

と言い、荷物をまとめるように言われます。

 

どっかいくの?の問に伏黒が現れ「東京」と答える。

 

元気そうで安心した虎杖にこれから呪術師の学校に転入することを教えられますその名も「東京都立呪術高等専門学校」

 

ちなみに1年生は3人目のようです。

特殊な学校だけに人数は少ないですね(笑)

ここで2話目が終わります。

 

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呪術廻戦2話の感想

 

2話目では究極の2択にせまられましたね。

すぐ死ぬか、少しいきて死ぬか。

この苦しい二択にしっかりと答え、次回からついに学校編!?になるのでしょうか。

 

王道ジャンプの学校と聞くとワクワクしますよね。

3人目といっていたのでもう一人がどんな人なのかも気になるところです。

男、男ときたら流石に女の子でしょうか・・・?

 

それにしても五条先生自称最強を語るだけあって宿儺相手にも余裕の戦闘でした。

あの隠してる目、絶対必殺的な切り札ですよね。(某カカシ先生みたいな)

 

3話目も楽しみです!

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